HEAT20 G3を全棟標準仕様
W断熱(充填+付加)+ トリプルガラスサッシ。世界最高水準の断熱性能を、当たり前の仕様にしています。
北海道で住むなら、断熱に妥協してはいけない。私たちはそう考えています。
北国の冬を、数値で快適にする。
W断熱(充填+付加)+ トリプルガラスサッシ。世界最高水準の断熱性能を、当たり前の仕様にしています。
北海道の雪・湿気・寒暖差に300年耐えてきた地域の木で、北海道の家を建てる。素材から地産地消です。
1989年創業、旭川を中心に道央エリアで30年以上。寒冷地施工のノウハウを持つ職人ネットワークが強み。
寒さを忘れるほどの暖かさ、実例でご覧ください。
急勾配の三角屋根で雪を流し、メインリビングは薪ストーブ1台で全室暖房。冬の灯油代は前住居の1/3になりました。
冬の太陽光を最大限取り込むトリプルガラスの大開口。日中は暖房なしでも室温22度を維持できます。
玄関を二重化することで冷気の侵入をシャットアウト。シニア施主様にも評判の段差ゼロ平屋設計です。
壁内充填断熱・床下断熱・サッシ全交換のフル改修。施主様「結露が消え、灯油代が冬3万円→1万円台に」とのお声。
予算を抑えた部分改修パターン。窓まわりだけの改修でも、リビングの体感温度が3〜4度上がります。
北の杜ビルダーズは1989年の創業以来、北海道旭川市を拠点に道央エリアで寒冷地高断熱住宅を手がけてきました。社員18名のうち過半数が大工・断熱工。北海道の冬を現場で知り尽くした職人だけが、本物の高断熱住宅を建てられると考えています。