平屋+海景観に特化
勾配地・狭小地・斜面地でも、瀬戸内海への眺望を最大化する設計。「どの窓からどう海が見えるか」を一棟ずつ計算しています。
尾道で、海と家を、丁寧につなぐ。
勾配地・狭小地・斜面地でも、瀬戸内海への眺望を最大化する設計。「どの窓からどう海が見えるか」を一棟ずつ計算しています。
土地探し・建築確認・移住手続きまで、地元行政と連携して伴走。県外オンライン打ち合わせにも対応します。
地元大工・左官・板金職人と直接連携。瀬戸内の塩害・湿気・台風に強い、土地に合った仕様を提供します。
海と寄り添う暮らしの、3つのかたち。
リビングの正面に瀬戸内海を切り取る大開口。朝・夕・夜の海の表情がそのまま絵画になる住まい。Iターン施主様ご夫妻のご新居です。
勾配天井のリビングと、ロフトの寝室。1階は来客用、ロフトは家族のプライベート。コンパクトで気持ちいいセカンドハウス。
海を望む土間ワークスペースをLDKと続きに配置。仕事と生活の境目が緩やかな、リモートワーク時代の海辺の家。
瀬戸内ハウスは2013年の創業以来、広島県尾道市を拠点に、瀬戸内海の景観を活かした住まいを手がけてまいりました。社員5名の小さな工務店として、お一人ずつのライフスタイルに向き合いながら、移住・セカンドハウスのご相談に丁寧に応えています。県外からのオンライン打ち合わせ、土地探しからの伴走、どちらも歓迎です。